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ドコモ光の「GMOとくとくBB」は評判と実態が違う?

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ドコモ光のプロバイダ「GMOとくとくBB」って評判はどう?

どうも、ヒロです。

一介の新興プロバイダだったのが、今やBIGLOBEやSo-netなどと並ぶほどの
人気プロバイダとなった「GMOとくとくBB」。

光コラボレーションである「ドコモ光」のプロバイダとしても名を連ねており、
ここでも利用者数NO.1を争う人気を誇っています。

とは言え「人気がある=評判が良い」とは限りませんから、
利用するとなるとやはり実際に使っているからの評判は気になるところですよね。

では、ドコモ光のプロバイダとしてのGMOとくとくBBの評判は
どうなっているのでしょうか?

ネットの口コミを見てみると、「プロバイダをGMOとくとくBBに変えたことで
通信速度が速くなった」という意見が多く見られます。

また高性能なWiFiルーターが無料でレンタルできることや、何より最大15,000円の
キャッシュバックが貰えるということも評判の良さに繋がっています。

反面、レンタルのWiFiルーターが手元に届くのが遅い、
キャッシュバックの条件が厳しいといった良くない評判も少なからず聞こえてきます。

中でもサポートに対しては辛辣で、
特にサポートセンターの電話が繋がらないという意見が多いですね。

このように厳しい意見も決して少なくありませんが、
全体的に見ると好意的な意見が多いように思います。

あくまでドコモ光のプロバイダとしてですが、
GMOとくとくBBは評判の良いプロバイダだと言っても良いのではないでしょうか。

GMOとくとくBBは通信速度に関する評判はすこぶる良い

ドコモ光のプロバイダとしてのGMOとくとくBBの評判を引き上げているのは、
何と言っても「通信速度の速さ」です。

光回線の通信速度は、回線よりもプロバイダによるところが大きく、
同じドコモ光でもプロバイダが違うと通信速度も変わるんですよね。

具体的な名前は出しませんが、
同じドコモ光のプロバイダでも「通信速度が遅い」と評判ンのところもあります。

実際にGMOとくとくBBの通信速度に関する評判を見てみると
 ・プロバイダをGMOとくとくBBに変えたら速くなった
 ・GMOとくとくBBに乗り換えたら、3Mbpsだったのが140Mbpsになった
 ・ドコモ光のプロバイダをGMOとくとくBBに変えたら通信速度が20倍アップ
 ・通信速度を測ってみたら777Mbpsって出た
 ・GMOとくとくBBでドコモ光使ったらめっちゃ速い、プロバイダの差かなぁ
などとなっています。

回線はドコモ光のままだけど、プロバイダを他社からGMOとくとくBBに
乗り換えることで通信速度が速くなったという意見が多く見られました。

「GMOとくとくBBは遅い」という意見も無くは無い

GMOとくとくBBの通信速度は速いと評判なんですが、
中には「遅い」と言っているユーザーも居ないわけではありません。

プロバイダをGMOとくとくBBに変えたことで遅くなったという意見もありますし、
 ・夕方は1Mbpsも出ない
 ・夜間は良くても5Mbps程度
など「遅い」と言っているユーザーも少なからず居ます。

スマホなどのモバイル回線ほどではないものの、
光回線でも利用地域や利用環境によって多少通信速度が変わることがあります。

なのでドコモ光のプロバイダをGMOとくとくBBにしたらからといって、
必ずしも通信速度が速くなるわけではないってことなんですね。

GMOとくとくBBで「v6プラス」を利用すると通信速度が速くなる?

GMOとくとくBBには「v6プラス」というサービスがあるんですが、これを利用すると
しないとでは、GMOとくとくBBの通信速度に関する評価が180度変わります。

実際先に紹介した通信速度が速いと言っている人の多くは、
GMOとくとくBBでv6プラスを利用しています。

反対に、通信速度が遅いと言ってる人のほとんどがv6プラスを利用していません。

同じドコモ光、同じGMOとくとくBBでも、
v6プラスを利用するかしないかで通信速度の速い遅いが違ってくるんですね。

では、GMOとくとくBBでv6プラスを利用することで、
通信速度が速くなるのはなぜなんでしょうか?

v6プラスは次世代通信方式である「IPv6接続」の1つで、
それに対して従来の通信方式で今も主流となっているのが「IPv4 PPPoE」です。

この従来の通信方式である「IPv4 PPPoE」には、
通信速度が上がらない要因と通信速度が遅くなる要因があります。

まず通信速度が上がらない要因は、「最大200Mbpsの速度制限」です。

元々光回線のサービスが始まった当初の通信速度は最大100Mbpsでしたから、
最大200Mbpsの速度制限は何の支障にもなりませんでした。

ところが最近の光回線の通信速度は最大1Gbpsが当たり前で、
中には2Gbps・5Gbps・10Gbpsといったサービスもあります。

光回線の最大通信速度が大幅にアップしたことで、IPv4 PPPoEの最大200Mbpsの
速度制限が「通信速度が上がらない要因」となってしまっているわけです。

それからIPv4 PPPoEでは、インターネットでデータのやり取りをする際に、
「網終端装置」というところを経由しなければいけません。

実はこの網終端装置が利用者の多い時間帯には混雑しやすく、
夜間や休日に通信速度が遅くなる大きな原因となっています。

v6プラスだと、最大200Mbpsの速度制限もありませんし、
網終端装置を経由しなくてもデータのやり取りができます。

IPv4 PPPoEの通信速度が上がらない・遅くなる要因を両方とも排除できるので、
v6プラスでは通信速度が速くなる可能性が高いんですね。

なので現状GMOとくとくBBの通信速度に不満がある人でも、v6プラスに申し込めば、
その不満が解消されるはずですよ。

GMOとくとくBBは通信速度に絶対的な自信を持っている?

GMOとくとくBBでは、
v6プラスを利用した場合の通信速度に絶対的な自信を持っています。

その証拠としてGMOとくとくBBでは、v6プラス利用時の通信速度が
100Mbpsを下回った場合は100円相当のポイントが貰えるんです。

指定の速度計測サイトで100Mbpsを下回った測定結果画面のキャプチャかスクショを、
専用フォームに貼って送ればポイントが貰えます。

GMOとくとくBBの専用サイトだと、「100Mbps以下の測定結果が出ない」ように
細工されているんじゃないかと疑いたくなります。

しかしこのサービスで利用するのは、指定こそされていますが、
GMOとくとくBBとは関係無い(と思われる)ところが運営しているサイトです。

v6プラスを利用していないと通信速度が100Mbpsを下回ることの方が多いぐらい
ですから、いかにGMOとくとくBBが通信速度に自信を持っているか分かりますよね。

GMOとくとくBBではv6プラス対応のWiFiルーターが無料でレンタルできる

一昔前ならいざ知らず、
ここ最近は光回線とパソコンを有線接続で使っているなんて人は少ないと思います。

通信を安定させるために有線接続する場合はあるかもしれませんが、
ほとんどの人はWiFiルーターを使って無線接続しているんじゃないでしょうか。

先にGMOとくとくBBでv6プラスを利用すると通信速度が速くなる可能性が高いと
書きましたが、実はWiFiルーターもv6プラスに対応していないと意味がありません。

最近WiFiルーターを買い替えた場合はともかく、v6プラスを利用していないのに
v6プラス対応のWiFiルーターを使っているなんてことは無いはずです。

なので、GMOとくとくBBでv6プラスを利用するのであれば、
必然的にWiFiルーターも買い替えないといけなくなります。

v6プラスの利用自体には料金が掛からないものの、WiFiルーターにお金が掛かって
しまうことがネックで、v6プラスの利用をためらってしまうこともあるかもしれません。

GMOとくとくBBでは、
v6プラス対応のWiFiルーターが無料でレンタルできるようになっています。

v6プラス対応のWiFiルーターはミドルクラスの機種でも10,000円前後はするので、
それがレンタルとは言え無料で手に入るのはお得ですよね。

WiFiルーターの無料レンタルはGMOとくとくBB以外のプロバイダでも
行われていますが、GMOとくとくBBが一番お得と言っても良いと思います。

他のプロバイダで無料レンタルできる機種は最大867Mbps対応で、
最大通信速度1Gbpsのドコモ光で利用するには少し力不足です。

しかしGMOとくとくBBで無料レンタルできる機種は最大1.3Gbps対応ですから、
ドコモ光で利用するのにも十分な性能なんですね。

レンタルですから、解約時に返却しないといけませんが、
経年劣化や通常利用の範囲内における故障であれば無償で交換してもらえます。

通信速度が速いことと併せて、この高性能なWiFiルーターが無料でレンタルできる
ということもGMOとくとくBBの評判を押し上げている要因です。

レンタルのWiFiルーターが届くのが遅いという意見もあるが・・・

GMOとくとくBBでv6プラス対応のWiFiルーターが無料でレンタルできるのは
良いんですが、それが手元に届くのが遅いという批判もあります。

実際に、ドコモ光の開通工事が終わってから1週間以上経って、
ようやくWiFiルーターが届いたなんてこともあるようです。

ただGMOとくとくBBの公式サイトを見ると、
WiFiルーターの届くまでの期間についてちゃんと明記されています。

料金支払方法をクレジットカードにして、なおかつドコモ光の開通工事3日前までに
レンタルサービスを申し込めば、工事日までに発送されます。

しかし支払方法がクレジットカード以外、もしくはドコモ光の開通工事2日前以降の
申し込みだと、工事日から7営業日後の発送になってしまいます。

WiFiルーターの到着が遅いといって人のほとんどは恐らく、支払方法を
クレジットカード以外にしているか、レンタルの申し込みが遅かったんだと思われます。

WiFiルーターの無料レンタルはGMOとくとくBBのオプションサービスですから、
ドコモ光とは別に申し込まないといけません。

なので申し込みをし忘れてしまうことがあるでしょうが、
早めに申し込んでおけばドコモ光開通から1週間以上経ってもWiFiルーターが
届かないなんてことは無いですよ。

GMOとくとくBBでは最大15,000円のキャッシュバックが貰える

ドコモ光では2018年11月現在、新規で20,000ポイント、
転用で5,000ポイントのdポイントが貰えるキャンペーンが行われています。

GMOとくとくBBでドコモ光を申し込むと、このキャンペーン特典に加えて、
最大15,000円のキャッシュバックが貰えるんです。

dポイントは1ポイント=1円として使うこともできますから、
GMOとくとくBBでは最大35,000円分の特典が貰えることになります。

ドコモ光は、
プロバイダによって料金やサービス内容が基本的に変わることはありません。

なので、それ目当てというわけではないですが、
どうせならキャッシュバックが貰える方がお得ですよね。

15,000円のキャッシュバックを貰うための条件が厳しい?

ただGMOとくとくBBのキャンペーンでは、
ドコモ光を申し込むだけで15,000円が貰えるわけではありません。

GMOとくとくBBで15,000円のキャッシュバックを貰うには、ドコモ光に加えて、
「ドコモ光電話バリュー」というオプションにも加入しないといけないんです。

ドコモ光電話バリューは、通常の光電話サービスと
 ・通話中着信
 ・転送電話
 ・発信者番号表示
 ・ナンバーリクエスト
 ・迷惑電話ストップサービス
 ・着信お知らせメール
の付加機能がセットになったお得なサービスです。

とは言え月額1,500円が必要で、
15,000円のキャッシュバックを貰うための条件としては少し厳しいかもしれないですね。

キャッシュバックと関係無く最初から使うつもりなら良いですが、キャッシュバック目的で
使うとかえってドコモ光電話バリューの料金の方が高くなるので注意が必要です。

ちなみに、ドコモ光電話バリューを利用しなくてもキャッシュバックは貰えますが、
ドコモ光のみの利用だと5,500円しか貰えません。

GMOとくとくBBのキャッシュバックはお得じゃない?

少し前までは、ドコモ光のプロバイダでキャッシュバックキャンペーンを行っているのは
GMOとくとくBBだけでした。

なので条件次第でキャッシュバック金額が少なくなったとしても、
GMOとくとくBBでドコモ光を申し込むのがお得だったんです。

しかし最近になって、GMOとくとくBB以外のドコモ光プロバイダでも
キャッシュバックキャンペーンが行われるようになっています。

数はそれほど多くありませんが、
 ・ぷらら
 ・So-net
 ・DTI
でも15,000円のキャッシュバックが貰えます。(2018年11月現在)

しかも「ぷらら」と「So-net」に関しては、有料オプション加入などの条件は特に無く、
キャンペーンサイトからドコモ光を申し込むだけで15,000円が貰えます。

もちろんこれらのプロバイダでも、キャッシュバックとは別に、
ドコモ光公式のdポイントは貰えますよ。

キャッシュバックに関して言うと、現状ではGMOとくとくBBが
ドコモ光のプロバイダの中で一番お得とは言えなくなっています。

GMOとくとくBBのキャッシュバックはすぐに貰えない?

最大15,000円のキャッシュバックは、GMOとくとくBBの評判を上げる要因であると
同時に、評判を下げる要因になる恐れもあります。

その1つは、先にも書いたように、有料オプションに加入しないと
キャッシュバック金額が5,500円になってしまうということです。

そしてもう1つが、
「GMOとくとくBBのキャッシュバックはすぐに貰えない」ということなんです。

GMOとくとくBBでは、「開通工事月を含む4か月目」にキャッシュバックの
案内メールが届くようになっています。

その案内メールに従って口座登録などの手続きをすると、
手続きをした翌月末日にキャッシュバックが振り込まれることになります。

要するに、最短でもドコモ光が開通してから5か月目にならないと、
キャッシュバックは貰えないということなんですね。

ドコモ光のキャンペーンに限らず、
5か月目というのはキャッシュバックが貰える時期としては早めではあります。

実際ドコモ光ではありませんが、他の光コラボレーションの
キャッシュバックキャンペーンでは利用開始1年経たないと貰えないこともありますよ。

しかし同じようにドコモ光でキャッシュバックキャンペーンを行っているSo-netやDTIは、
早ければ利用開始または開通の翌々月にキャッシュバックが貰えます。

さらに以前はGMOとくとくBBでも、
ドコモ光開通の翌々月にキャッシュバックが貰えていました。

より早く貰えるプロバイダがある上に、GMOとくとくBBでキャッシュバックが
貰える時期が遅くなったというのは、評判を下げかねない要因ではないでしょうか。

GMOとくとくBBはオプションサービスも充実

評判に直結しているとは言い難いですが、
GMOとくとくBBではオプションサービスも結構充実しています。

代表的なものは先にも書いたv6プラス対応WiFiルーターの無料レンタルですが、
それ以外にもお得なオプションがいくつかあります。

まず、プロバイダメールのアドレスを15個まで無料で使うことができます。

最近は、仕事の連絡も無料通話アプリのLINEで行うようになっていたり、
メールもフリーメールのみでプロバイダメールを利用する機会が減っています。

とは言え、フリーメールアドレスだと登録できないサイトやサービスもまだありますし、
プロバイダメールが無料で使えるなら損はありません。

他のドコモ光プロバイダでもメールアドレスが無料で使えるところはありますが、
1個だけ無料で、2個目以降は有料となることも少なくないんですよね。

それがGMOとくとくBBでは15個まで無料ですから、仕事用とプライベート用で
分けられるのはもちろん、家族全員がそれぞれ別のアドレスを使うことができますよね。

セキュリティソフトはiOS対応

GMOとくとくBBでは、オプションとして「マカフィー マルチアクセス」という
セキュリティソフトを利用することができます。

通常は月額500円のオプション料金が必要ですが、
ドコモ光利用開始から12か月間は無料で使えます。

オプションとしてセキュリティソフトが使えるのは珍しくありませんし、
12か月間の無料利用期間も決して長いわけではありません。

無料利用期間が24か月・36か月なんてところもありますし、
「タイガースネット」というプロバイダなら永年無料でセキュリティソフトが使えます。

GMOとくとくBBのセキュリティソフトがお得なポイントは、
12か月間無料で使えるところではありません。

本当にお得なのは、「セキュリティソフトがiOSにも対応している」というところです。

永年無料のタイガースネットはもちろん、24か月以上の無料利用期間を設けている
プロバイダのセキュリティソフトはiOSに対応していないものがほとんどです。

海外だとiPhoneよりAndroidスマホの方がユーザー数が多いんですが、
日本だとiPhoneユーザーの方が圧倒的に多数です。

なので、iOSに対応していないセキュリティソフトは少し使い勝手が悪いですよね。

その点GMOとくとくBBのセキュリティソフトは、Androidスマホはもちろん、
iOSにも対応していますからiPhoneやiPadでも使うことができます。

1つの契約で3台までOKですから、パソコンはもちろん、
スマホやタブレットでもセキュリティソフトが使えますよ。

訪問サポートも無料で利用できる

ドコモ光に限らず光回線を利用する上で非常に厄介なのが
「インターネットの初期設定」です。

機械関係が得意な人にとっては厄介でも何でもないでしょうが、
私のような機械が苦手な人間にとっては非常に厄介です。

設定のマニュアルがあるんですが、
「接続ID」だの「IPアドレス」だの簡単な用語すらよく分からなかったりするんですよね。

そんな時非常に頼りになるのがサポートサービスですが、
GMOとくとくBBでは訪問サポートが初回無料で利用できるようになっています。

電話やメールでサポートしてもらうのも良いんですが、
先に書いたように簡単な用語すら分からないことも少なくありません。

そうすると、電話やメールだとサポートの人が何を言っているのかこちらが
理解できなかったり、こちらが置かれている状況を上手く説明できなかったりします。

訪問サポートであれば、担当者が自宅まで来て作業を行ってくれます。

それも初回だけとは言え無料で利用できるわけですから、簡単な用語さえ分からない
インターネット初心者にとっては非常にありがたいサービスです。

ただし無料で行ってもらえる作業には限りがあり、
WiFiルーターの初期設定までしてもらうとなると別途料金が発生する場合もあります。

以前はこの訪問サポートの初回無料が無く、
GMOとくとくBBを利用する上でのデメリットと言われていました。

しかし現在は利用できるようになっているので、
インターネット初心者でも安心して申し込めますね。

サポートセンターへの電話はとにかく繋がりにくい

何かトラブルが発生した場合や先の訪問サポートを申し込む際には、
GMOとくとくBBのサポートセンターに電話を掛けることになります。

このサポートセンターへの電話がとにかく繋がりにくいということで、
GMOとくとくBBの評判を下げています。

保留状態で10分15分待たされるのは当たり前、
土日など混雑した時間帯ともなると1時間ぐらい待たされることもあるんだとか。

しかもサポートセンターの電話番号はフリーダイヤルではないので、
待たされている間も通話料が発生してしまいます。

このサポートセンターへの電話が繋がりにくいというのは、
GMOとくとくBBに限ったことではありません。

しかしGMOとくとくBBは今や人気プロバイダですから、
ユーザーからすればもう少し繋がりやすくして欲しいと思いますよね。

dカードGOLDの申し込みもGMOとくとくBBがお得

ドコモスマホやドコモ光の料金を、
クレジット機能がついたdカードGOLDで支払うことで10%のdポイントが貰えます。

dポイントは、ドコモ光はダメですが、
ドコモスマホの料金に1ポイント=1円として使えます。

なのでdカードGOLDで料金支払をすることで、
ドコモスマホが1割引で使えるも同然なんですね。

ドコモ光を申し込むのと同時にdカードGOLDへの入会を検討している人も
多いと思います。

そんなdカードGOLDへの入会も、GMOとくとくBBから行うのがお得なんです。

GMOとくとくBBの会員ページである「BB.navi」からdカードGOLDを申し込むことで、
通常の入会特典とは別に、5,000円分のAmazonギフト券が貰えます。

さすがにdカードGOLDの入会で特典が貰えるドコモ光のプロバイダは、
GMOとくとくBBぐらいではないでしょうか。

このように、若干評判の悪い面もあるものの、
それを補って余りあるほどのメリットがGMOとくとくBBにはあります。

GMOとくとくBBが1番だとは言いませんが、ドコモ光の利用を検討しているなら
プロバイダ候補としてGMOとくとくBBを加えてみても良いと思いますよ。

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